8月/18/2014

なかの国際ダンスコンペティション

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初めて参加したコンクール、多くを学び無事終了いたしました。

8月/12/2014

創作舞踊公演プログラム

創作舞踊公演

2014年8月21日(木)めぐろパーシモンホール 大ホール 開演19:00

大地の轟

1部ー大地の轟・地響きの中で。

2部ーソロダンス、落ちる水・・・時はこの水の中に溶け込んでいるのかもしれない。

3部ー白の世界、地上の空間が天上へと立ち昇って行く。

出演

長澤彩香

島村ゆい・伊藤敦子・井上なつめ・吾妻奈津美・岩渕賀子

吉田萌香・早坂七海・井上あやめ・高橋陽菜・山口更紗・島村もも子

8月/11/2014

8月21日創作舞踊公演

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8月/10/2014

8月21日創作舞踊公演照明下見

この舞台は三部作の作品です。第一部は群舞「大地の地響き」第2部はソロ作品「落ちる水」そして第3部は群舞「白の世界」。

舞台と同じスペースでのリハーサル。スタジオの3倍程ある広さでしたが生徒達も踊りきった表情の写真です。

生徒の一人の感想は「スタジオでは大きな空間を捉えていたと思っていたが、あれだけ大きな空間で踊ると自分のダンスがまだまだ小さい事に気がつきました。」色々の気付きが生まれて来ます。

一人一人の成長が見られた意義のあるリハーサルでした。

本番に向けて皆の呼吸を一つに向けていこうと思います。

 

 

 

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8月/07/2014

身体に触れること

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こんにちは。スタジオ生徒・幼児クラスアシスタントの彩香です。

幼児クラスでは、今回載せた写真のように、お友達に身体を支えてもらったり、動きの方向性に導いてもらったりしながら練習をすることがあります。
人に身体を触ってもらうことで、その部分が目覚め、使い方のイメージをつかむことができます。
イメージが出来上がれば、その後一人で動くときも、そのイメージに従いびしっと動けるようになります。
身体に触れてもらうことは言葉で説明されるよりも単純で分かりやすく、印象に残りやすいため、とても良い練習方法となります。

そしてこれはジュニアクラスや一般クラスでも、よく行っている練習方法でもあります。
上のクラスになったなら次は、サポートを受ける側はもちろん、サポートをする側も色々考えなければなりません。
「どうサポートしたらもっといい動きや形にになるだろうか…」と考えることで、より身体の使い方の理解が深まります。
ただ踊ることだけではなく、人の身体を見たり触れたりすることも、踊りが上手になる重要な要素だと感じます。

幼児クラス・ジュニアクラスでは今月から『アナと雪の女王』の挿入歌を使用し作品創りを始めました。
とても楽しそうにエネルギーいっぱいで踊っており、中には歌いながら練習をしている子もいます!
どんな作品に仕上がるのか、来年の発表会が楽しみです。